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登山道から上水の街と深圳遠望


香港上水のマンション群と深圳梧桐山







北大刀屶


北大刀屶の三角点から馬鞍山


北大刀屶の山頂から西貢・馬鞍山




深圳最高峰・梧桐山944mと深圳第4峰・梅沙尖753m(右)


おなじみ野牡丹

林村郊野公園のもう一つの山・雞公嶺


大刀屶と香港最高峰・大帽山



大刀屶

やってきました、大刀屶。でも新しい標識はなぜか北大刀屶。古い標識は大刀屶だった・・・大刀屶の間違いですよね。


大刀屶の三角点と大帽山


遙か九径山と青山。中央下のまっすぐ伸びているのは啓徳空港より古い滑走路。



下山

大刀屶の「屶」はなたの意味。なたの刃の上に続く登山路。


けっこう厳しいコースです。


同じく九径山と青山と滑走路


見返る大刀屶


高砂百舌はいつも元気



下山完了間近



北大刀屶から大刀屶へ
おわり
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大刀屶(右)と大帽山

《香港の山》 北大刀屶から大刀屶へ - 林村郊野公園(2012.7.29)

2008年9月、香港の山に登り始めた頃に登ったきりです。香港人の同僚に全くの偶然に出会ったところでもあります。 ほぼ4年ぶりに出かけました。

大刀屶へのルート
福田口岸から香港に入りMTRで粉嶺駅へ。駅の西側に出て地下道で道路を横切るとすぐに登山口があります。「蝴蝶山径」。ここから道なりに行けば途中迷うことなく大刀屶まで行けます。
まず無名の三角点、そのあと北大刀屶(480m)を経て大刀屶(566m)へ、そして白牛石へ向かうおよそ10kmの山歩きです。所要時間は3時間~4時間。

コースは香港にしては木立が多く木陰が確保しやすいですが上へ登るにつれて木陰は少なくなります。
大刀屶では標識が「北大刀屶」となっていますがちょっとおかしい。2008年のアルバムを見ると「大刀屶566m」なのに標識が新しくなって「北大刀屶566m」となっています。なにかのミスですよね?北大刀屶はすでに過ぎています。

終点の白牛石はカドリー (嘉道理)農場の入り口もあります。バスは64P、64Kがあり元朗もしくは大埔墟へ行けます。そして大帽山滝巡りのひとつ西側のバス停にあたります。


大刀屶へ
イミグレが深圳側も香港側も非常に混み合っていました。
久しぶりに乗るMTRで粉嶺へ。粉嶺は私が深圳に来る前の香港最後の4年を住んでいた古巣の町。
駅前のお廟に寄ってから蝴蝶山径へ。
道の雰囲気をよく覚えていました。途中までは市民の散歩コースみたいに休憩所を含めよく整備されています。新しい休憩所もいくつかできていました。深圳もよく見えます。ただ深圳は梧桐山や大鵬半島の方は視界ばっちりながら西の方は少し雨降り気味で透明度がよくない・・

北大刀屶の手前の脇道に展望台があるので向かおうとすると欧米系のハイカーと香港人らしいハイカーの二人連れ。欧米系の方がこちらを見つめて満面のの笑みで親しげに近づいてきて「Hallo!」。山仲間として今までの経験からしても反応があまりに親しくて逆に「?」でした。
でも考えてみると私の服装、あのデカトロンで買ったヨーロッパ最大級のスポーツ用品スーパーで買った物で包まれています。しかもロゴ付きで香港では珍しいブランド・・懐かしさもあったのかも知れません。
彼らは休憩を終えた様子で北大刀屶へ向かっていきました。
展望台は4年前と違い樹木が茂ってしまっていて展望がじゃまされてました。

展望台からやっと北大刀屶山頂に着いたのは粉嶺から2時間近くかかっていました。30分ほど時間がかかりすぎています。(帰って調べてみると最初の30分のところがなぜか1時間かかっていました。道を取り違えたかな・・)
おなかも猛烈に減ってきました。
私は自身の体の中に携帯食料がほとんどありませんので(へへへ)エネルギーを消費すると補給のためすぐにおなかが減るようです。

北大刀屶から1時間ほどで最後の目的地、大刀屶566mに到着。そしてここからはけっこう厳しいルートです。大刀屶の屶は斧の意味でその刃のような嶺が続く道です。
上り下りしながら1時間ほど歩けば最終地点の白牛石へ到着。

この日は白牛石からバスでまず元朗へ。元朗でサークルKで冷たい「おーいお茶」を買って一気に1/3ほど飲み干して吉牛へ。18時までは午後のお茶の時間で安い牛丼が食べられますが時刻ぎりぎり間に合いました。16ドル。

食後は一目散に深圳へ。
帰って着ているものをみんな脱いで洗濯、そしてシャワー。日焼け止めをごしごし洗い流してすっきり。おつかれさま。

写真は次回
北大刀屶付近から。右に馬鞍山、左に深圳梧桐山。そして深圳大鵬半島もはっきり見えました。


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香港・林村郊野公園大刀屶566mを行く (3) 再挑戦での奇遇

2008年 10月 13日
大刀屶566mと遠く大帽山957m
香港山登り日記(2008.9.27) 林村郊野公園再挑戦の奇遇

再び林村郊野公園へ。おととい行き、ほとんど大刀屶に行ったはずだが途中雨で引き返したので今日は再挑戦。

朝7時過ぎ出発。短パン、帽子のいつものスタイルにリュックサック。
ずいぶん久しぶりに羅湖のイミグレから香港に入る。久しぶりの羅湖は古くて汚れた印象を持ってしまった。以前はここばかり使っていたのになあ・・・
外人のレーンでは4-5人並んでいるがなぜか非常に時間がかかっている。僕のパスポートを見た近くの口岸員は別のレーンに誘導してくれた。おかげですぐすんだ。

KCR(MTR)で粉嶺駅へ。駅のパン屋さんで昼食用にパンを買う。
マンションから羅湖までのバスが手間取ったため、時刻はすでに9時20分、出発してから2時間経っている。やっぱり次は皇崗か福田口岸経由がよいかな。

林村郊野公園入り口の小さな広場には今日も牽晴間の送迎バスがいた。横の登り口から9時21分出発。
リュックを背負った人や散歩風の人などまあまあの人が登っていく。これぐらいの人数が一番いいかもしれない。

すでに登っているので写真は少なめ、速いペースで進む。急坂と石段の連続でどんどん高度が上がる。深圳を見渡すスポットへ。前回よりは悪いがまあまあの視界。下りてくる人も多い。「チョーサン、チョーサン」(早晨;おはよう)とあいさつがある。深圳の山でも会釈を交わすことがあるがこれほど一般化はしていない。

きれいに整備された「散歩コース」を抜けて山道の「登山コース」に入る。粉嶺駅から3km地点。
前に一組の老夫婦、「チョーサン」と言って追い越していく。1時間ちょっとで展望台へ。
おっ、見えた。やっぱりあの山は大帽山だった。ちょっと嬉しい。
初老のにこやかな紳士が来た。あいさつをする。彼は地図を出してまわりの景色を確認しながら写真を撮っている。

彼と抜きつ抜かれつしながら歩いていく。こちらは写真を撮りながらなので遅れがち。
北大刀屶山頂には先客が陣取っている。あとで通過時刻を知るために北大刀屶の標識を撮影する。雲が多くなってきた・・


奇遇
あのgoodviewの嶺を過ぎてどんどん歩く。写真を撮っていると後からやって来た上半身裸になった男。「チョーサン・・」と言って彼の顔を見ると見たような顔・・
彼は満面の笑顔で近づいてきた。確信した、彼だ。以前の同僚の香港人、6年間一緒に仕事をしてきたタム。彼は手を出して握手を求めてきた。二人とも奇跡的な出会いに驚く。「なんで!!」「ティムカイ!」

彼 は今は深圳の福永で働いていて香港では粉嶺に住んでいて、昨夜香港に帰ってきたという。2週間に一度ぐらい山登りをしているとのこと。彼の今日のルートは僕と同じようで一緒に行くことにした。彼は植物を観察しながら「これは毒草だ」とか教えてくれる。僕は写真を撮影しながら歩いていく。
彼と話をすると以前のように英語と普通語と広東語と日本語のチャンポンになるが、心地よく話が伝わる。ほんとうに気兼ねがなくて楽しい。


そして前回雨のため折り返した地点に来た。彼に「ここで引き返した」と言うと「ここだったらすぐに大刀屶の山頂だ」と言う。「・・・」
5分ほど登ると山頂があった。「うーん」
ここでまたあの初老のにこやかな紳士と会う。彼はタムと僕が連れかと聞く。タムはヤッチャイ(一緒)だと応える。タムは僕に「彼は友達か?」と英語で僕に聞いた。「登山道ではみんな友達」と応える。

登山道は雲がありながらも日差しも強い。その上湿度も高そうだ。
大刀屶の頂上を過ぎる。暑いが気分はさわやか、ほんとうに香港の山は奇形が多く美しい。先に切り立った山が見えてきた。ところどころ険しい道があり、手すりが設置されている。眺めは絶景。でも先日の雨だとここを通るのはちょっと怖かったかも・・

小さな滑走路の廃墟のようなものが見渡せた。タムは二代前の滑走路だと教えてくれた。啓徳空港の前の空港だと。
奇形の山を楽しみながらいつしか道は下りになり林に入る。終点の白牛石は近い。タムは裸の上半身にシャツを着始めた。
そして白牛石のバス停でフィニッシュ。午後1時だった。

今回の所要時間

粉嶺登山口  → 観景台      1時間
観景台    → 北大刀屶480m頂上 5分
北大刀屶頂上 → 大刀屶頂上566m  1時間
大刀屶頂上  → 白牛石      1時間10分

ホームページ    →  林村郊野公園 
香港郊野公園分布図 →  香港郊野公園 


大刀屶頂上から クリックすると大きくなります 3000ピクセル


遠く深圳を望んで


香港・上水と深圳


展望台


大刀屶と大帽山


初老の紳士


西貢 馬鞍山


大刀屶を超えてとがった山が見えてきたところ




ちょっと怖い・・








旧滑走路が見えます


下山


終点 白牛石



おわり

香港・林村郊野公園大刀屶566mを行く (2) 初挑戦でのハプニング

2008年 10月 13日
大刀屶 566m
香港山登り日記(2008.9.25) 林村郊野公園初挑戦のハプニング (2)

雲が多くなってきた。白い雲から少し黒っぽいのが混じってきた。
それにつれて気温も少し下がってきたような感じで歩きやすくはなってきた。
いくつか林を抜けて木のない登り道、そろそろ頂上かも知れない。と・・ふと空を見ると白い雲の下に黒い雲が激しい勢いで入り込んできた。北大刀屶の山頂からはすでに50分歩いている。

はるか向こうで雨が降っているような所がある。ここも雨が降るのはもう間違いないだろう。
さてどうする・・・
家を出る時は雨の兆候は全くなかったのでカサを用意していない。傘の替わりになるのはこの帽子だけ・・途中雨宿りできそうなところはあの展望台だけ。引き返すのは全く無理。

とりあえずどこか木のあるところまで進もうと登る足を速める。ぽつりと顔に雨が当たり出した。どんどん進む。雨も半端ではなくなってきた。
低い木だったが群がっている坂道があったのでとにかくこの木で雨宿りしながら考えてみよう。そのうちに雨が全体に広がり、空は全くの雨雲だけになり視界がなくなった。

雨水は坂を流れ出した。赤土が多いこの坂道、行くにしても引き返すにしてもちょっと怖くなってきた。それでも木が雨宿りの効果を十分に発揮してくれたのはありがたかった。
たぶん、大刀屶頂上は時間的に考えてもう少しだと思われたが、とにかく初めての山なので何もわからない。

携 帯電話の時計を見ると15時ちょっと。粉嶺からはここまで3時間近く歩いたことになる。引き返すのに3時間かかるとすると6時、安全と思える場所まではもっと早くに到着できる。とにかく明るいうちに帰れそうだ。先へ進む方が早いかも知れないが賭をせずに引き返す決断をして雨が小降りになるのを待つ。
なかなか小降りにはなりそうになく空は雨雲でどんどん暗くなるし、すぐにはやみそうにない雰囲気にすこし不安感。
いつまで待っていてもしょうがないので雨の少ない時を見はからい、帽子を大きく広げてかぶり、元来た道を戻る。この帽子もけっこう雨を防いでくれる。期待以上だ。

途中雨がすこし激しくなったり小降りになったりしながら続く。道は雨水が流れて小川のようになっているところが多い。用心して谷川を避けて山側によけながら進む。赤土も多いので滑らないよう、靴の裏全体で土を蹴って歩く。靴は水でびっしょり、気持ちが悪い。
赤土の多い階段で靴の裏は赤土がめいっぱい詰まって重くなった。

40分ほどで北大刀屶山頂へ。雨は止まない。
さらに20分ほど下山すると気温の上昇と共に白い雲に変わって雨がやっと上がってきた。時刻は4時半、ほっとする。山の雨が怖いのを実感した。
5時20分、粉嶺の登り口に出た。2時間かからずに戻ることができた。近いうちに再チャレンジしなければ。
登り口近くの駐車スペースには懐かしい古巣、牽晴間(マンション)の送迎バスが駐まっていた。

気分を変えて粉嶺のお廟をちょっとだけ見学、吉牛を食べてKCR(MTR)で落馬洲へ。福田口岸から帰る。
帰宅後、着ていたものを全部脱いで洗濯機に入れてからシャワー。やっとすっきりした。

大刀屶再挑戦へつづく

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香港郊野公園分布図 →  香港郊野公園 
深圳、香港の「見晴台」へ


深圳を南からのワイド展望右の方に地王大厦


香港の山越に深圳・福田方面 左端には南山


そして香港側は西貢、馬鞍山、太和付近を


香港 上水、粉嶺


大刀屶




急速に空模様が悪化


そして雨。 雨宿り地点


15分ほどの雨宿り後、引き返します。ここも雨水が流れていました


引き返し始めて1時間後、ようやく雨がおさまって香港と深圳の風景


香港 粉嶺のマンションが見えました


そして深圳をバックに


深圳 うしろに塘朗山



粉嶺に戻りました。お廟


粉嶺


KCR(MTR)で帰途


香港・林村郊野公園大刀屶566mを行く (1) 初挑戦でのハプニング

2008年 10月 08日
林村郊野公園


大刀屶566mと大帽山
林村郊野公園は香港新界北部、KCR(MTR)鉄路の西側に広がる郊野公園です。深圳市街に最も近い香港の公園で、南部は香港最高峰の大帽山につながっています。
西部の雞公嶺(585m)と東部の大刀屶(566m)、北大刀屶(480m)に分かれています。
「屶」はなたの意味です。何となくなたに見えます。
林村郊野公園登山道から香港と深圳
手前は上水のマンション群、禁区界を経て深圳 地王大厦がくっきり
香港山登り日記(2008.9.25) 林村郊野公園初挑戦のハプニング

香港の山も大帽山、鳳凰山と登って少し馴染みが出てきた。3回目として粉嶺に住んでいた頃、近くに住む香港人の友人が連れて行ってくれた山に登ろうと思った。
ネットや地図で調べるとその山は林村郊野公園にあり最高峰は大刀屶566mということがわかった。羊台山587mのことを考え合わせて1時間あまり、登り下りで3時間というみつもりをする。
台風明けで空もきれい。そんなに困難ではないだろうとショルダーバッグ、短パン、帽子の散歩スタイル。500ccのペットボトルを持ってでかけた。
皇崗口岸から香港に入り粉嶺へ。

林村郊野公園の入り口はKCR(MTR)粉嶺駅西側の派手に彩色されたお廟の横にある。「胡蝶山径」 の道しるべ。12時35分出発。
舗装された急坂を登っていく。懐かしい粉嶺のマンション群が見え隠れする。
石段と整備された道に変わり木立の間から展望が開けてきた。見てみると・・・深圳が見える!すばらしい眺め。感激。

深 圳で山に登っての展望は深圳の北から見ることになるので常に逆光になってしまうが香港からだと南から深圳を順光で見ることになるのでよく見える。香港上水、粉嶺、それに辺境禁区(深圳と香港の間に設けられている立ち入り禁止地帯)の緑を前景にして深圳が見渡せる。深圳と香港のコラボレーション風景だ。
再び歩き出すと、同じように歩いている香港人二人連れのおっちゃんが話しかけてきた。毎週よく散歩す るということでいろいろ説明してくれる。ちょうど見えてきた馬鞍山を教えてくれた。「えっ、あれが馬鞍山?きれい・・・」登りたいと思った。
いい人たちだった。

彼らと別れて散歩道のようななだらかな道をゆく。風景は雄大、登山道の整備もきれいで、これが普通の香港の郊野公園なのかなという印象を持つ。大帽山や鳳凰山とはかなり雰囲気が違う。
1時間近く登ったところで「大刀屶7.5km/粉嶺駅3km」の標識。すでに3km歩いた模様。これまでは丁寧だった整備が簡単になってきた。ここらあたりまでが住民の散歩コースということかな。

深圳を出た時は晴で暑かったのだが、だんだん雲が増えてきた。道は木立の中の急な階段に変わる。石段ではなく木で土を仕切って簡単な階段を作っている。視界が開けると深圳と香港のコラボ風景がきれい。ほんとうに来てよかったと思う。

初めての展望台の標識がある。とりあえず見てみようと本道からそれて展望台へ。
「ウオー」
視界が大きく開けてこれまたすばらしい展望。深圳は梧桐山方面しか見えないが香港側は西貢とさっき教えてもらった馬鞍山、それにつづく風景が雄大。大帽山も見えるはずだろうが雲がかかっていてよくわからない。

元の道に戻って5分ほど歩くと北大刀屶という頂上に出た。480m。三角点がある。
次は大刀屶の山頂をめざす。
北大刀屶を過ぎて10分あまり、小さな嶺があった。と・・再び
「ワオー」
木がないので360°の展望が開け、深圳から香港の山なみが雄大に見える。宝物の景色が広がった。

気分よく先へ進む。前方に見える特徴的な山がおそらく大刀屶かなあ。
ちょっと雲行きがおかしいがまあ大丈夫だろう。

つづく

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香港郊野公園分布図 →  香港郊野公園 
少し登ると深圳が見えました! 左の3つの山は香港、そのうしろは深圳南山
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地王大厦



車公廟の招商銀行ビル


おっちゃんが教えてくれた馬鞍山


香港上水と深圳のコラボ風景


登山道というより散歩道


少しずつ登ります


粉嶺


粉嶺から3km地点。これから道は簡単な整備に変わります


傾斜も急になりました




第一の展望台がありました



そしてすぐに北大刀屶の山頂(480m)


山頂からの西貢風景 教えてもらった馬鞍山がきれい。手前はおそらく「太和」の街


展望台を振り返ります


大刀屶(566m)をめざします


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